時は昭和・レコードプレーヤー

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レコードプレーヤーとは前述のように、コンポの一機器として、アンプに微弱
な信号だけを出力するが、イコライザーアンプ後述)を含むプリアンプを備え
カセットデッキなどの出力信号と同等の強さの信号を出力するものもある。
かつてコンポなどがなかった頃は、プレーヤーといえば、パワーアンプとスピ
ーカを備え、単独でレコード再生できる一体型機器を指した。
その中で小型で移動可能なものをポータブル(プレーヤー)と呼んでいました。
また、SP盤時代を引きずった1960年代初頭あたりまでは、LPレコード用であっ
ても電蓄・電気蓄音機の略と呼ばれることも多かった。
針を落とすとレコードが回って音楽が流れ良い昭和時代ですね。
昭和の懐かしい機器お思い出しました。

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