1981年にアメリカで公開された映画『エンドレス・ラブ』は、当時
「魅惑的美少女」と評されたブルック・シールズが主演を務めた青
春ラブストーリーです。
日本では1981年12月5日に公開され、お正月映画として親しまれました。
★映画の概要
・17歳のデヴィッドと15歳のジェードは相思相愛のカップルで、当初は
両親も交際を温かく見守っていました。
しかし、二人の関係が親密になるにつれて、ジェードの父親がデヴィッ
ドをジェードに会うことを禁じてしまいます。
デヴィッドはジェードへの強い想いから、ある行動に出てしまうという
ティーンエイジャーの激しい恋ともがき苦しむ姿を描いています。
★主演と監督
・主演のブルック・シールズは撮影当時15歳で、その息をのむような美
しさが話題となりました。
相手役はマーティン・ヒューイットが務めています。
監督は『ロミオとジュリエット』などを手掛けたフランコ・ゼフィレッリです。
★ 大ヒットした主題歌
・この映画の主題歌『エンドレス・ラブ』は、ダイアナ・ロスとライオネル・
リッチーによるデュエット曲で、1981年度の全米ヒットチャートで1位を獲得
する大ヒットとなりました。
この曲はアカデミー主題歌賞にもノミネートされ、映画の内容とともに多くの
人々の記憶に残っていますよね。
★その他の情報
・映画は116分の上映時間で、製作国はアメリカです。
・映画デビューしたばかりのトム・クルーズも、数秒ですが友人役で出演しています。
上映当時は思春期ど真ん中だったから、現代のロミオとジュリエットという印象だった。
ブルック・シールズ、最強に美しく可愛い。
80年代の青春映画代表一つ。
当時キャノンボール(パート1)”との2本立で公開時に観ました。
確か正月映画だったかと記憶しております。
ブルック・シールズハリウッドでも1、2を争う美女。
ライオネル・リッチーとダイアナ・ロスのデュエットによる「あの」名曲が最高によかった~。
ストーリーはよくある皮肉な悲恋を経て、最後はハッピーエンドだったと思う。
子供の時に見たからかなりHなシーンばかりで戸惑いました。
70年代80年代のアメリカ映画にありがちな内容の映画でしたが、ストーリー展開が早く
しかも意外な方向に進んでいくのでとても面白かったです。
気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。
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